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ライブラリー更新のお知らせ

  • のど仏がフラフラ上ってしまう。

    どうしたら、思ったようにコントロール出来るか!

    母音毎に上下してしまう。緊張すると上がってしまう。

    このExerciseで、かなり良くなりました。

    これまでは、響きをよくするExerciseをやってきましたが、声帯の鳴りをよくするExerciseです。

    これを10分続けて比較してみると、2~3割音圧が上がりました。

  • それぞれグラフにしてみました。

    アンケートの結果と比較してみて下さい。

    メンタルが、反映されるのではないかという気がします。

    IDとパスワードが必要です。

    入れない人はメール下さい。

  • 資料室更新しました。

    音程の違いによる変化

    ピッチ解析データを見て研究してみて下さい。

    淡淡とは??

  • 音楽をつけてみました。

    聞いて下さい。

    libraryにあります。

    1 シードル

    2 形無し

    3 メルヘンバックパッカー

    選曲は、それぞれ3タイプ 全員同じです。

    ダウンロード出来ます。

  • リップノイズをなくすにはどうすればいいのか!!

    ナレーションで生活するためには、どうしても乗り越えなければならない壁、それがリップノイズです。

    リップノイズの多い人と全く気にならない人とがいます。

    その差はなんなのでしょうか?

    リップノイズには、幾つか種類があります。

    文字通りリップから出る音 唇をべちゃべちゃするときに出ます。

    もう一つが、舌が、歯や口蓋に当たって出る音です。

    これらは、水分を補給したり、口を水ですすぐ程度で解消出来ます。

    ですが、一番の天敵は、喉の奥軟口蓋と咽頭壁とで鳴る音なのです。

    これは、喋っている途中にも出て来て、とても耳障りです。

    これが頻繁に出る人は声の仕事は出来ません。

    どうすれば、解消出来るのか、研究室に資料を掲載しました。

    心当たりのある人は是非のぞいてみて下さい。

  • 1度目のテイクと2度目のテイクを聞き比べて下さい。

    医学系の原稿、ナレーションの実習です。

    library にあります。

    抑揚研究 アクセントの変化の資料も確認して下さい。

    研究室資料室のページです。

  • 張りのある声とくつろいだ声 
    張りのある声は素晴らしいですが、どんな状況でも張りのある声では困ります。
    時にはくつろいだ声でも話したいですよね。
    ところが、その切り替えが出来ない人が多いのです。

    逆に、くつろいだ声でしか話せないのも困りますよね。
    特に仕事となれば、自在に操れなくてはお客様のお役にたつことは出来ません。

    切り替えスイッチがあれば、いいですよね。

    そのヒントになれば、と思います。
    詳細は明日。

    配布予定の資料を研究室にアップしました。
    参考にしてみて下さい。

  • 平成29年1月14日(土)の録音ファイルをアップしました。
    ダウンロード出来ます。

    ゆるめる発声 午前クラスの比較グラフ
    研究室を更新しました。

    ゆるめる発声 BeforeAfter グラフで一目瞭然です。
    例外なく、響鳴がよくなっているのがわかります。

    やり方も掲載したので再確認して下さい。

  • 土曜日プロクラスの録音
    ヒモ効果??
    ダウンロード出来ます。
    専用ページlibraryにあります。
    確認して見て下さい。

  • 資料室、Laboratoryのページ更新しました。
    明日ぷりんとして配布しますが、お休みの人は塾生専用ページのリンクからダウンロード出来ます。

    全部鵜呑みにするのではなく、よく咀嚼してから、自分に都合のよい部分だけ取り込みましょう。
    完璧なメソッドはありません。